わきがにも体臭にも足にも効く

デオプラスラボは、わきが対策に特化したデオドラントクリームとなっています。

シャツが黄ばんで臭う、風呂に入ってもすぐに身体が臭う、肌質が脂性であるなどの悩みをお持ちの方にぴったりの商品となっています。

リピート率も高いですし、わきがだけでなく体臭や足の臭いにも使えるのが人気のポイントの1つかもしれません。

容器が凄くオシャレなので、わきが用とは全く分かりません。

保湿用のクリームと言われても納得してしまいます。

しかも、速乾性なので、急ぎのときに塗ってもすぐに乾いてくれるのでありがたいですね。

付け心地もいいので、ベタベタして不快な思いをすることもありません。

しかも、何回も塗らなくても1回塗れば長持ちします。

これも凄く嬉しいですね。

効き目が切れているのではと心配する必要がないわけですから。

肌に潤いも与えてくれるということなので、もしかしたら余分な汗をかきにくいように改善もしてくれているのかもしれませんね。

無臭なので、もしかしたら本当に効いているのだろうかと不安になる人もいるかもしれません。

ですが、臭いでごまかしていないということなので、気にする必要はないかと思います。

臭いを抑えるもの独特の匂いがしないというのもありがたいです。

その他のわきがクリームも気になるという方は、人気の腋臭クリームを参考にしてください。

牛乳を温めた時の膜

私は便通を良くするため、毎日牛乳を飲むようにしています。暑い時期は、牛乳と冷凍バナナをミキサーにかけバナナシェイクにし、栄養も考慮して飲んでいます。しかし、寒い時期はそうもいきません。冷たい牛乳を飲むと体が冷えてしまうので、牛乳を電子レンジで温めてから飲みます。その際、牛乳の表面にできる膜をマグカップのフチに避けていた時に疑問が生まれたのです。「なぜ、膜ができるのか?」「栄養はあるのか?」という点です。

膜ができる現象には「ラムスデン現象」と言う名が付いていました。牛乳に40℃以上の熱を加えると、表面の水分が蒸発し、牛乳に含まれているタンパク質や脂肪分が固まって膜ができるそうです。私が邪魔者扱いしていた膜には、体に大切な栄養が含まれていたのです。

それがわかって以来、膜も牛乳と一緒に飲むようになりました。しかし、膜はなければ無いに越したことはありません。膜ができないように牛乳を温めるには、電子レンジは使えません。
鍋に牛乳を注ぎ入れ、40℃を超えないように弱火で約4分、木のスプーンでかき混ぜながら温めます。それなら鍋からマグカップに移しても膜はできませんが、40℃以下なのでやはり人肌のぬるいミルクになってしまいます。
温度を優先するか、膜なしを優先するかはあなた次第です。

夏休みの帰省

夏休みをとって、一週間ほど実家に帰省しました。
私の実家は離島で、いつも帰るときは船を利用しています。

地元を離れて10年以上経ちますが、日頃都会で生活・仕事をしているので、いつも帰省は楽しみです。

帰省は夏だけでなく、年末年始やGWも帰っていて、この時期は地元の夏祭りの日に合わせて帰っているので、夏祭りの初日に開催される花火大会も毎年見ています。

地元は電車もコンビニもないところですが、その環境で育ってきたので何も不便には感じません。
むしろ、都会の喧騒から逃れて、セミや虫の大合唱につつまれのんびりとしているのが癒されます。
そして何より、おいしいご飯が食べられるのが本当にありがたいです。

いつもは一人なので適当に済ましたり、会社の人と飲みに行ったりしますが、実家で食べるご飯は本当においしいです。
慣れ親しんだテーブルで、大好きな家族と食べるからだと思います。

おかげで今回も、ちょっと体重が増えて実家から戻ってきました。
実家から帰ってくるとき、船が桟橋から離岸するといつも寂しい気持ちになります。

そして一人暮らししている自分の家に戻ってくると、当然誰もいないのでとても静か…なのですが、帰って来た日は耳の奥にセミや虫の大合唱が残っていて、幻聴が聞こえます。

来月法事があるのでまた帰るので、その日が楽しみです。

日常生活の工夫や楽しみ。

最近、趣味の名刺を作りました。あまり名刺を渡す機会もないので、知り合いへの手紙に名刺を入れてみました。

せっかく名刺を作ったのだから、手紙に入れたり、直接渡したりしながら、自分の活動を知ってもらいたいです。
名刺は楽しいのでオススメです。

私は、よくインスタントコーヒーを飲みます。あまり多くのコーヒーを飲むわけではないので、インスタントコーヒーにしています。普通のコーヒーより、少し味は落ちますが、まあまあ美味しいです。コーヒーを飲むとリフレッシュできます。

我が家では、よく掃除をします。掃除には雑巾を使います。床掃除などをするとすごく雑巾が汚れるので、すごく汚れた場合には捨てます。雑巾は、使い古したタオルを切ったりして使います。汚れの程度に合わせて、住まい用洗剤や、塩素系漂白剤などを薄めてつけて掃除します。拭き掃除は大変ですが、その分キレイになるので、やりがいがあります。これからも時々掃除して、キレイな部屋にしていきたいです。

うちには生後8ヶ月の赤ちゃんがいます。お座りの具合や、歯の生え方など、子育てには不安や悩みもあります。
時には育児本やインターネットで調べたりもします。でも、ある程度子育ての努力は必要ですが、赤ちゃんの成長をあたたかく見守るのも大切です。

あまり心配しすぎも良くないので、ゆったりした気持ちを大切にしたいです。